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サポートコーナーよりアーカイブ

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▲データ移行サービスについて詳しくはこちら

「今までのパソコンからデータを移動したいけど、移動のやり方が分からない」
「移すデータがたくさんあって、移動させるのが大変」

そんなお客様におすすめなのが、ツクモの「データ移行サービス」です。

「データ移行サービス」はご購入いただきました新しいパソコンに、

今までのパソコンのデータを移行するサービスです。

追加オプションにて、 外付けHDD化サービス追加料金5,000円(税別)+HDDケース代金

もあり、HDDを再利用できるようにすることも可能です。

パソコンのお買い替えをご検討中の方におすすめのサービスです。

ツクモのデータ移行サービスをぜひご利用ください!

データ移行サービス: 料金10,000円(税別) より
(ケイタイdeポイント未入会の場合 11,000円(税別) より

※移行するデータ量に応じて料金が異なります。

データ移行サービスのお申し込みは、ツクモサポートセンターまで!

outlook.jpのメアド取得してブラウザで設定をしていた時の事

日本はグリニッジ+9時間ですが

chita.png

「Chita」??

愛知県知多市??水前寺清子(チータ)??

日本と同じUTC+9:00!てことは知多市?

まさか本当に??県庁所在地の名古屋や新幹線の停まる豊橋や安城を差し置いて??

と思って調べてみたらロシアに「チタ州」ってところがあるらしい。

ほー、勉強になりますな。

もう3月ですわよ、奥様。

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自作前の起動診断サービスは、 ツクモでご購入いただいたPCパーツ一式を、

お持ち帰りいただく前に起動確認を行なうサービスです。

マザーボード、CPU、メモリ、グラフィックボード、電源ユニットを使用した最小構成で、

BIOSのアップデート作業と基本設定を実施します。

自作前の起動診断サービスのおすすめポイントをご紹介いたします。

・初期不良や相性がないか分かる

BIOSまでの起動を確認することで、致命的な初期不良や相性による起動不良が事前に

分かるため、もしもの際の手間を減らせます。

持ち帰り後に安心して組み立て作業にとりかかることができるようになりますので、

自作パソコンはベテランでも時間がなかなかとれないお客様にもオススメです。

・CPUを取り付けた状態で持ち帰りができる

主にIntel CPUで採用されているLGAソケットはマザーボード側にピンがあり、

取り付けに失敗してピンを破損させてしまうと、 基本的にはマザーボードの

保証対象外となりメーカーの保証が受けられません。

また、保証が受けられるマザーボードであったとしても、メーカーでの修理と

なるため、戻ってくるまで1ヶ月以上かかることがあります。

そこで、自作前の起動診断サービスではCPUを取り付けた状態でのお渡しができますので、

CPUの取り付けが不安なお客様にオススメです。 CPUを取り付ける料金が含まれていて

お得になっています。(別途CPU取付サービスのお申し込みの必要はございません。)

・BIOSアップデートができる(「起動診断のみ」の場合は行ないません)

マザーボードのCPU対応表に載っているCPUでもBIOSが古くて対応していないと動きませんが、

BIOSをアップデートをして起動確認ができますので、 BIOSバージョンがCPUに対応して

いるか不安な場合にもオススメです。また、AMD CPUの場合にはBIOSアップデートによって

AGESAのバージョンが上がると、 変更可能なメモリの設定内容が増える等の機能追加がされたり、

安定性が向上したりすることがあります。

そんなBIOSアップデートは従来どおりリスクが伴う作業となりますが、

ツクモのスタッフがアップデート作業を行なうので安心です。 また、BIOSアップデートだけを行なう

「BIOS書き換えサービス」は料金2,500円(税別)ですので、金額面もお得になっています。

・ドライブの認識確認ができる(追加オプション)

追加料金500円(税別)で、SSD、HDD、光学ドライブがBIOSで認識されているかどうかの

確認も承っております。 これによってケース以外のパーツ一式での起動診断ができます。

また、M.2端子のSSDはマザーボードに取り付けた状態でお渡しができます。

はじめてのお客様にも、ベテランのお客様にもおすすめのオプションです。

自作パソコンのパーツ一式をご購入の際は、 ツクモの「自作前の起動診断サービス」をぜひご利用ください。

自作前の起動診断サービス: 料金1,500円(税別)
(ケイタイdeポイント未入会の場合 2,000円(税別)

※自作前の起動診断サービスは、店舗サポートでのみのサービスになります。
※BIOSのアップデート作業と基本設定が不要な場合は「起動確認のみ」をご利用下さい。

自作前の起動診断サービスのお申し込みは、ツクモサポートセンターまで!

今回は実際にツクモのPC組立代行サービスをご利用いただき、事前にご承諾をいただいたお客様のPCの構成をご紹介いたします。

どんな構成で組み立ての実績があるかという内容や、内部配線の状態もご覧いただけますので、

PC組立代行サービスのご検討にあたり判断材料としていただけますと幸いです。

Define Cを使用した動画編集や配信もできるIntelハイエンド構成モデル

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※画像は下記の構成でご依頼いただいた実際のPCを、ツクモ秋葉原サポートセンターで撮影したものです。

メーカー名 パーツ名
ケース Fractal Design(フラクタルデザイン) Define C(Black) (メーカー製品ページ)
マザーボード ASRock(アスロック) X299 Taichi XE (メーカー製品ページ)
CPU Intel(インテル) Core i9-9920X(12コア 24スレッド CPU) (メーカー製品ページ)
CPUクーラー Scythe(サイズ) 無限 五 Rev.B (メーカー製品ページ)
メモリ G.SKILL(ジースキル) Trident Z RGBシリーズ DDR4-3200 16GB x4枚(計64GB) (メーカー製品ページ)
グラフィックボード ELSA(エルザ) ELSA GeForce RTX 2070 S.A.C (メーカー製品ページ)
ドライブ Western Digital(ウエスタンデジタル) WD Black SN750 NVMe(M.2 NVMe 500GB SSD) (メーカー製品ページ)
WD Blue(3.5インチ SATA 4TB HDD) (メーカー製品ページ)
光学ドライブ - 非搭載
電源ユニット Seasonic(シーソニック) FOCUS Plus 850 Platinum(定格:850W) (メーカー製品ページ)
OS Microsoft(マイクロソフト) Windows 10 Pro 64bit

合計金額 421,100円(税別)
(PC組立代行サービス料金、オプション料金、加入の交換保証・延長保証料金込み)

※金額は販売時点での金額です。同じ構成でもパーツの価格変動等により金額が変わることがあります。
※メーカー製品ページへのリンクを張っておりますが、記事作成時点のURLです。リンク切れの場合はご容赦ください。

※こちらのブログ記事はブログに掲載した時点の情報に基づいて作成されています。

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PCの清掃が不十分などの理由で冷却性能が低下していると

パソコン本体内部に搭載されている冷却ファンの回転数も上がり、動作音が気になりやすくなってきます。

加えて、長年使っているパソコンで冷却ファンの回転部分が消耗していたりすると、

回転数が上がると動作音がうるさくなり交換したくなることもあると思います。

そんなときに役に立つのが、CPUファンやケースファン、

電源ユニットなど冷却に関わるパーツを交換する静音化サービスです。

静音化サービスを2点以上同時にご依頼いただくと、 2点目よりサービス料金1,000円(税別)引きとなります。

ファン関係のほかHDDやケースの交換も可能で、どこの部品を交換すればより静かになるかなど、

無料相談も実施中ですのでこの機会にぜひご利用下さい。

※静音化サービスはノートパソコンのファンなど市販パーツで部品交換ができない部分にはご利用いただけません。

既報ですが明日2/12(火)はアメ横ビルのビルメンテの為臨時休業となります。

モバ館は営業しますのでよろしくお願いします。

※このあとの記事は2018年4月17日掲載「新しく買ったパソコンに手持ちのOfficeをインストールしよう!でも、その前に... rev.2」を最新の情報に改訂したものです。

新しく買ったパソコンに以前から持っているパッケージ版のMicrosoft Officeを入れる場合がありますが、

インストールするMicrosoft Officeのバージョンによっては新しいパソコンのWindowsでは対応していない

ことがあります。

対応していないバージョンのOfficeをインストールしようとすると、 そもそもインストールそのものができない場合

もあれば、 インストールはできてもサポート対象から外されているため動作が不安定になる等、

想定外の動作をしたりする場合もあります。

※パソコンにプリインストールされているMicrosoft Officeは、プリインストールされていたパソコン以外では使用できません。

WindowsのバージョンとOfficeのバージョンの対応関係を表にまとめてみましたのでご覧ください。

WindowsとOfficeの対応
  Office 2019 Office 2016 Office 2013 Office 2010 Office 2007 Office 2003
Officeのサポート期間 2025/10/14
(※3)
2025/10/14 2023/4/11 2020/10/13 サポート終了
(2017/10/10)
サポート終了
(2014/4/8)
Windows 10 対応 対応 対応 対応 対応(※4) 非対応
Windows 8.1(※1) 非対応 対応 対応 対応 対応 非対応
Windows 7(※2) 非対応 対応 対応 対応 対応 対応

※1 Windows 8.1は2023/1/10にサポートが終了します。
※2 Windows 7は2020/1/14にサポートが終了します。
※3 Office 2019はOffice 2016以前と異なり、例外的にサポート期間が7年間になっています。詳細はMicrosoftのウェブサイトをご確認ください。
※4 Office 2007はWindows 10にはインストールできますが、Microsoftですべての機能がテストされていません。

Office自体のサポート期間を踏まえてこれからの利用を考えると、 Windowsのバージョンに関わらずOffice 2013以降をインストールしたほうが良さそうです。

Windows 10のパソコンにOffice 2010をインストールしようとしている場合には、 現行のOffice 2019のご購入や 月額課金制の

Office 365 のご契約をご検討いただくことをおすすめいたします。

※こちらのブログ記事はブログに掲載した時点の情報に基づいて作成されています。

旧暦の考え方だと1年で最も寒い日が「旧暦の1月(稀に12月)の節分」で

その次の日からは毎日少しずつ暖かくなります。

この毎日少しずつ暖かくなる状態が「春」なので節分の次の日は

1年で2番目に寒い日なのですが暦の上では「春」になるわけです。

きたる2/12(火)はアメ横ビルのビルメンテの為

名古屋1号店本館側は「定休日」となります。

お隣のビルの「モバイル館側」は通常営業ですので

よろしくお願いします。

自作前の起動診断サービスは、 ツクモでご購入いただいたPCパーツ一式を、

お持ち帰りいただく前に起動確認を行なうサービスです。

マザーボード、CPU、メモリ、グラフィックボード、電源ユニットを使用した最小構成で、

BIOSのアップデート作業と基本設定を実施します。

自作前の起動診断サービスのおすすめポイントをご紹介いたします。

・初期不良や相性がないか分かる

BIOSまでの起動を確認することで、致命的な初期不良や相性による起動不良が事前に分かるため、

もしもの際の手間を減らせます。 持ち帰り後に安心して組み立て作業にとりかかることが

できるようになりますので、 自作パソコンはベテランでも時間がなかなかとれない

お客様にもオススメです。

・CPUを取り付けた状態で持ち帰りができる

主にIntel CPUで採用されているLGAソケットはマザーボード側にピンがあり、

取り付けに失敗してピンを破損させてしまうと、 基本的にはマザーボードの保証対象外と

なりメーカーの保証が受けられません。 また、保証が受けられるマザーボードであったとしても、

メーカーでの修理となるため、戻ってくるまで1ヶ月以上かかることがあります。

そこで、自作前の起動診断サービスではCPUを取り付けた状態でのお渡しができますので、

CPUの取り付けが不安なお客様にオススメです。 CPUを取り付ける料金が含まれて

いてお得になっています。(別途CPU取付サービスのお申し込みの必要はございません。)

・BIOSアップデートができる(「起動診断のみ」の場合は行ないません)

マザーボードのCPU対応表に載っているCPUでもBIOSが古くて対応していないと動きませんが、

BIOSをアップデートをして起動確認ができますので、 BIOSバージョンがCPUに対応して

いるか不安な場合にもオススメです。また、AMD CPUの場合にはBIOSアップデートに

よってAGESAのバージョンが上がると、 変更可能なメモリの設定内容が増える等の

機能追加がされたり、安定性が向上したりすることがあります。

そんなBIOSアップデートは従来どおりリスクが伴う作業となりますが、

ツクモのスタッフがアップデート作業を行なうので安心です。 また、

BIOSアップデートだけを行なう「BIOS書き換えサービス」は料金2,500円(税別)ですので、

金額面もお得になっています。

・ドライブの認識確認ができる(追加オプション)

追加料金500円(税別)で、SSD、HDD、光学ドライブがBIOSで認識されているか

どうかの確認も承っております。 これによってケース以外のパーツ一式での

起動診断ができます。また、M.2端子のSSDはマザーボードに取り付けた

状態でお渡しができます。 はじめてのお客様にも、ベテランのお客様にもおすすめのオプションです。

自作パソコンのパーツ一式をご購入の際は、 ツクモの「自作前の起動診断サービス」をぜひご利用ください。

自作前の起動診断サービス: 料金1,500円(税別)
(ケイタイdeポイント未入会の場合 2,000円(税別)

※自作前の起動診断サービスは、店舗サポートでのみのサービスになります。
※BIOSのアップデート作業と基本設定が不要な場合は「起動確認のみ」をご利用下さい。

今回は実際にツクモのPC組立代行サービスをご利用いただき、

事前にご承諾をいただいたお客様のPCの構成をご紹介いたします。

どんな構成で組み立ての実績があるかという内容や、内部配線の状態もご覧いただけますので、

PC組立代行サービスのご検討にあたり判断材料としていただけますと幸いです。

Define R5を使用したIntelミドルハイクラス構成モデル

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※画像は下記の構成でご依頼いただいた実際のPCを、ツクモ秋葉原サポートセンターで撮影したものです。

メーカー名 パーツ名
ケース Fractal Design(フラクタルデザイン) Define R5(Black) (メーカー製品ページ)
マザーボード ASUS(エイスース) ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI) (メーカー製品ページ)
CPU Intel(インテル) Core i7-8700K (メーカー製品ページ)
CPUクーラー Scythe(サイズ) 無限 五 Rev.B (メーカー製品ページ) +デュアルファン化
メモリ Crucial(クルーシャル) DDR4-2666 16GB x2枚(計32GB)
グラフィックボード MSI(エムエスアイ) GeForce GTX 1060 ARMOR 6G OCV1 (メーカー製品ページ)
ドライブ Western Digital(ウエスタンデジタル) WD Black NVMe(M.2 NVMe 1TB SSD) (メーカー製品ページ)
SAMSUNG(サムスン) 860 EVO(2.5インチ SATA 1TB SSD) (メーカー製品ページ)
光学ドライブ Pioneer(パイオニア) BDR-209XJ2 (メーカー製品ページ)
電源ユニット Seasonic(シーソニック) FOCUS Plus 750 Gold(定格:750W) (メーカー製品ページ)
OS Microsoft(マイクロソフト) Windows 10 Home 64bit

参考価格 270,600円(税別)
(PC組立代行サービス料金、加入の交換保証・延長保証料金込み)

※金額は販売時点での金額です。同じ構成でもパーツの価格変動等により金額が変わることがあります。
※メーカー製品ページへのリンクを張っておりますが、記事作成時点のURLです。リンク切れの場合はご容赦ください。

※こちらのブログ記事はブログに掲載した時点の情報に基づいて作成されています。